神に背いて生きてきた

一昨日イヌイもtwitterでも言ってましたが

新曲が出ます


レコーディングはすでに完了
来月MVも撮ります

●新曲のサウンドに関して
USE MY KNIFEの続編ではありません
これは俺たちの芸術なので。俺たちがその時感じたままをカタチにできたので、イヌイもtweetしてたけど俺たちは100%満足。これが世に出るのが楽しみで仕方ない
ちなみにUSE MY KNIFEの続編じゃないって言ってもクリーンパートは入りませんw
それをやると俺じゃないので
前作よりHEAVYでBRUTALなのはお約束します

ただなんというか...厳格なデスメタル好きの人の期待には応えないかな
あえて応えない
まぁデスメタルよりBRUTALだけども
すげぇ新しいと思うし、世界でこういうのやってるバンドいないと思う
ずっと俺はこういうのが自分のやりたいことだって思って音楽やってたけど中々どうして、バンドって1人でやるもんじゃないから。これまで具現化できなかったけど。

やっぱめんどくさいから、「俺がやりたいのはデスメタルです!」っていつも言い切っちゃうけど厳密にはそうじゃなくて、ほんとは「デスメタルのBRUTALな部分だけが好きで他の部分ではもっとこれこれのこういうノリが欲しかったり....」とか色々あるわけで

イヌイが入って、うめぼが入って、このメンバーで色々旅した。色んなことをシェアしてきた。で、今みんなでこういう音作れて大満足だな



■MVに関して
次回作も前作MV"SILENCE THE NEIGHBOR"

www.youtube.com

と同じ製作陣で臨みます

製作陣というか....WORLD END MAN/イヌイ、コハラ、うめぼ、俺
+カメラマン吉田さん

の5人だけで作ります

前作"SILENCE THE NEIGHBOR"はこの5人にCrueal Parasite Eveのvo.ナオキを入れて6人で5時間で撮影したw

撮影模様についてはこちら
Silence the neighborミュージックビデオ撮影秘話 - UNHOLY 1

Silence the neighborミュージックビデオ撮影秘話~その2~ - UNHOLY 1


今回は前回の教訓を得て撮影時間余裕持たしてるからちょっとラクなはず...

いや知らない!俺たち5人とも相変わらず素人だからまた出たとこ勝負よ!なんとかなるはず!
どうなるか分からないけどすげぇ今から撮影が楽しみだなw
この前みたいなドタバタ劇もまたいいじゃないw

前作を制作費0円で作った時
ぶっちゃけ俺に4件MV制作の相談がきた
が、結局なぜか俺は1件も受けなかった
それはなぜかって言うと...結局はめんどくさいから!笑
撮影も面倒だけど編集がめっちゃ面倒なのよ!自分の芸術のためだから頑張るけども、他人の芸術のために俺はそこまで時間割けない。そんな時間あったら釣り行くわ

まぁね
WORLD END MANのMVも自分たちでやらないで誰か他に頼んだら?ってのもあるけどね。俺もいつかはプロに頼んでみたいけどね
なんか俺って音楽と同じくらい映像も好きだからさ
俺のエゴやね
そこまで自分がやらないと自分の芸術に100%自分を投影できた気がしないのよ
俺の場合なんとかできちゃうから仕方ない

あとこないだやってみて思ったけど、なんかこのメンバーでドタバタしながら作るのがなんかおもしろいかな
コハラがこういう時やたら頼りになったり
うめぼは相変わらずマイペースだったり
吉田さんがやたらみんなを盛り上げてくれたり
撮影してる最中は俺イライラしてるんだけど、終わってみるとなんかすごく楽しかったなぁ〜って気分になる


そして俺は芸術はセンスだって信じてる!
必要なのはセンス
そしてそれをカタチにする方法

"それをカタチにする方法"ってのは今の世の中金を出せばいくらでもラクでクオリティ高いのが存在するんだろうけど。俺たちはそんなのに頼らないぞ
他にもプロは知識的な部分で照明のライティングがあーだこーだあるんだろうが
すべてをかっこよさでねじ伏せればいいだけだと俺は信じてる!
いや、プロが見たら間違ってるかもしれないし、俺も数年後知識が付いてて、昔の作品振り返って見た時「なんじゃこりゃ」って思うかもしれないけども

若い頃の芸術なんて酒飲むのとおんなじよ
飲むだけ飲んで、吐き出して、次の日後悔すればいいのよ


新曲、超期待しといてね

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韓国楽しかったです。この写真なぜかスクエアで撮影されてて、サポートGu永井がフレームアウトしてるところがイケてる。


俺のバンド人生こういう風にスタートしたような気がしてる

ランダムに思い出したことを書く

 

久しぶりに大阪に帰ってきてる

久しぶりって言ってもただの1ヶ月だけども

 

しかし1ヶ月で世の中はぐんぐん進むもんですね
近所のモールが入ってる店舗がめっちゃ入れ替わってて大幅モデルチェンジ。イキフン(雰囲気)が結構変わっておりました
そのほか愛煙家のうちの親父がアイコス?みたいなメカタバコ(電子タバコ)に変えてた

 

………

 

まぁそんな感じ
そんな感じで地元に帰ってきて特段エモくなった訳でもなんでもないけども

 


ランダムに思い出したことをしたためる

 

 

俺はけっこう泳げる
が、昔水泳の授業は大嫌いだった。恐怖すら感じたな
あの、教師が無駄にマイク使って喋る感じとかひたすらウザってぇ!と思ってた

なんかこっちは水の中に入れられてるのに、ああやってマイク持って上からビービー言われるとムカつく

まぁそうは言いつつ私も今となっては、マイク持って皆様に上(ステージ)からヴィーヴィー言う謎のポジションについてますけども



話逸れるがうちのイヌイパイセンはもっと泳げる。ああ見えて昔水泳やってたらしい
そういえばスイスで川に飛び込んだ時のフォームが素人のそれじゃなかった
コハラもその時イキがり腐って飛び込んだが泳ぎが上手かったかどうかは真夜中だったので見えなかった。が、あいつは次の日川に飛び込んだことによって体調を激崩していた。よって奴はダメだ。パーティー偏差値が低すぎる
うめぼに至っては川に入ってもいない

 

 

ランダムに思い出したことをしたためます

 

 

俺は10代の時退っ引きならないテクニカルな理由で単身アメリカに引っ越した

当時の俺は天才だったものの数学専攻でずっと生きてきたため(割とホント)、まったくもって英語が話せなかった

現地に誰か知り合いがいるでもなく、学校に行くわけでもなく、もちろん仕事があるわ
けでもなく、ホームステイしてるわけでもないので圧倒的な孤独だった

 

とりあえずTVを見てた

アメリカにはなんか音楽のジャンルを選ぶとひたすらそういう音楽ばっかが聴ける謎なチャンネルがある(ただし画面は静止画)

中学生の時Limpbizkitの洗礼をすでに受けていた自分はとりあえずそういう感じのチャンネルを見てた

やばい。4曲に1回の割合でAlice in chainsroosterを流しやがる….

なんたるレパートリーの少なさ!!(激怒)

そのおかげでこの曲がけっこう好きになったが当時もうボーカルが亡くなっていた...

 

俺はとりあえず毎日やることが無さすぎた
とりあえずネットをつないだ
ネットが繋がってまず検索したこと。ずっと気になってたこと
LAにいるので、”LAの行ってはいけない区域”を検索した。10代日本人男性単身。当たり前の処世術である

 

終わった….

俺、”LAの行ってはいけない区域” のド真ん中に住んでるじゃないか!!!!!!

暇すぎて夜家の周りを走ったりしていた私。やけにフラフラした歩き方のやつが多いなと思ってはいましたが
夜走るのはとりあえずやめることにしました

 

そしてとりあえず第2弾

行動範囲を広げるため免許を取った

その当時は語学力がカスだったため、アメリカで免許を取るのはかなりしんどかった覚えがある

苦労して取った免許証、届いたらLast nameFamily nameが逆だったし….

 

免許は取れたが車がない

車を買うには金がいる

前述の通り、退っ引きならない理由特攻精神むき出しでアメリカに渡ってきた私

車を買う金なんかあるわけがない

学校も行ってない、知り合いもいない、英語も話せない10代日本人男性

まともな仕事なんかあるわけない….



(続く)

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photo by sukePhoto_live(twitter)

 

元グラビアアイドルの子育てブログではない

ストレンジャーシングス3の子役オーディション落ちてバリ凹んでます...
鈴木福です


2019年初ブログ
今日が3/25やから...4か月ブログを書いてなかった
書くことはたくさんあったけど、なんかまぁどうでもいいかなって思ってしまいがちなのと、単純に書く気分じゃなかったからだ
しかし俺のブログなんていうものは、本来どうでもいい事しか書いてないので今日はこうやって書いてみてる次第

プラス今日こうやって書いたメインの理由としては
最近どこに行っても全然知らない人に「ブログ全部読んでます!」って声かけられるからだ。それってめっちゃ素敵だ
なのでまぁあれよ。俺に会ったことない人もこのブログを通じて俺の人となりを知って興味持ってくれたら嬉しいな


じゃあまぁ久しぶりだし
最近の近況を、子供ができてなんかふわっとした子育て文章に突如移行する元グラビアアイドルのブログレベルの偏差値で書くわ

6月はSuffocation, Decapitatedとの5連戦だ
で、まだ発表されてないが7月、10月にも海外で同じようなノリのライブに参戦が決定している
ご存じ俺はニューメタル大学ラップメタル学科卒なのでデスメタルの有名人とタイバンってなってもあんまりピンと来てないのが本音なのだが
まぁ~皆様に世界の一流どころと俺たちを並べて見てもらえるいい機会だとは思ってるかな
パワーとエンターテイメント感ではWEMが勝つからさ


あと2ndアルバム制作を気持ちのうえでは始めてる...
方向性が決まればあとは早いやん?そこを今決めてる感じかな
俺たちは包み隠さず言うけども1stのUSE MY KNIFEの仕上がりにとっても満足している
なので正直「次はもっとああしたい、こうしたい」ってのがしばらく無い状態だった
けどもまぁ創作意欲ってものは1st作ったころよりはるかにあって、12月の1stリリース以降とても不思議な気持ちだった

俺的には2ndは1stよりブルータルにしたい
が、それは一般的なデスメタルニュアンスではない
より速く、より重く、より汚い声で....にこだわろうっていうのはもう俺の中には無い
俺個人的に、速くて重くて声が人外なこと=ブルータルだとは思わない
デスメタルのそういうところに魅力を感じている人はたくさんいるのも分かっているし、まったくもってそれでいいんじゃないと思うけども

が、俺はなんか...
世界観とかイキフンでブルータルを追及していきたいかな

1st アルバム"USE MY KNIFE"
自分たちはデスメタル史上もっともキャッチーなアルバムを作ったという自負がある

キャッチーさを追及したら
その代償としてUSE MY KNIFEはブルータルさを欠いてるかって言われればどうだろう?
そんなことないでしょ
死ぬほどブルータルだ

どうせ俺たちがやればなんでもブルータルになるんだ
俺たちより速くて重いバンドなんて腐るほどいるけども、ステージ降りた時に俺よりブルータルなやつがいるだろうか
デスメタルバンドの人達なんてTシャツの趣味以外オレより悪くない

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俺のMass murder2018凄かった総括

本日仕事納めです

ということでブログも今年はこれで納めようかなと
俺、家のPCではブログ書かないんで(堂々たる仕事中書いてる宣言)

とりあえずWORLD END MANの"USE MY KNIFE"
遂にSpotifyにも参上
もちろんiTunesその他、以下リンク一覧で降臨中

linkco.re

 

そして俺たちメンバーによるUSE MY KNIFEの全曲解説が「激ロック x HMV」コーナーでどどんと登場しているから。しっかりと読んでおくように。いいね?

www.hmv.co.jp

この全曲解説、もっとこれの10倍くらいの長さでやりたとこだがまぁまぁよく書けてる気がする。しかし、中里てめぇは下品でダメだ!




2018年は今思えば最高の1年だった
人生で一番〇〇だった!とか言いたいけど、昔のことなんて事細かに覚えてないのでぶっちゃけ比較ができない

けども

「人生で一番〇〇だった!!」ってエモスクリームしてしまいそうなくらいにいい一年やった

良いことばかり起こったわけではないし
良いことと悪いことの起こった比率なんて1:9くらいで悪いことの方が圧倒的に多いんやけどね。それは例年通り

ただ色々なことで成果が残せたので最終結果発表でドン

良いことと悪いことの割合が10:0!

って感じ


ツアー行って
アルバムも出せて

これってプロのミュージシャンなら当たり前のサイクルなんやろうけど
俺みたいに普段普通に働きながら、DIYですべてやってるバンドマンにとっては最高に贅沢な成果。ありがたや~ありがたや~って感じ


前にもどっかで言ったけども、俺はプロのミュージシャンにまったくなりたくない

安定した収入を超愛してる
そしてこれはバンド運営にも現れてると思うけど、オレ超仕事人間だ
仕事を愛してる。そして仕事が得意だ

そして何よりも俺は「音楽だけやれ!」と言われたら何もいいものが創れないと思う
1日で平均2時間音楽とか創作活動に費やしてるとして
その2時間というのは単に自分のクリエイティビティーを形にしているだけの時間であって、そのクリエイティビティーのアイデアが育ってるのは残りの普通に過ごしてる22時間なのだ
冷静に考えて創作活動時間に生まれる狂気なんてフェイクでしょう
普段普通に生きてる中でしかマジな狂気なんて感じるわけないし
俺の場合、家で1人になって机に向かって「よし!創るぞ!」ってなってはじめて拷問について考え始めるわけがないですからね。普段道歩いてる時とか、それこそ働いてる時とか?これまでの生きてきた過程で湧いた感情がないとそんな発想出てこないわけで


2018年のこと書こうと思ってたけど
話逸れたわ

とにかく2018年は自分なりによくやったなぁ~
超ハイパーフル稼働した


最後になったが2018年こんだけ充実したのは心の底からメンバーのおかげだわ
当たり前やけど、メンバーに恵まれたからこそバンド活動が恵まれた
みんなで頑張ったからこそ成果がでた

イヌイ、うめぼ、コハラに感謝やな

俺みたいな無茶苦茶なやつとよく一緒にバンドやってるな笑
世界中どこでも喧嘩するし、日本のバンドマンで俺と一緒にやるってけっこううわぁ~って思うこともあると思うんだけどw

来年も4人で成し遂げようや!


2018年最後の最後の月で仕事とバンド以外でも凄い素敵なことあったしね
人生はほんと~~~~~に不思議だわ

ああ、2018年人生で一番最高だった!!(超絶エモスクリーム)

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USE MY KNIFEジャケットアートワーク秘話

昨夜、"USE MY KNIFE"がiTunes store, Google Play, Amazon musicでも無事リリースされました

 

ココで各サイトへのリンクがまとめてあるよ!→

linkco.re


Spotifyその他はまだ審査中っす
あと2~3日中にはBOMBされる予定

ということで

審査に引っかからないとは思うが(Spotifyにはもっとグロいブルデスのジャケもすでにいっぱい流通しているため)

たまに国内のなにがしかの諸々審査では時間がかかってしまうことのあったこのUSE MY KNIFEのCDアートワーク

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俺の中ではまったくグロくない
むしろ美しく神々しい部類だ
もはやクリスチャン・ラッセン

アルバムを制作することになった時
俺はもう誰にアートワークを依頼するか即決だった
なぜなら俺はこのアルバムのアートワークがブルデス史上一番好きだからだ

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このアートワークを最初に見た時はマジで震えたね
ブルデスだけじゃない
すべてのこれまで見たCDジャケットの中で一番好きだ
色使い...意味不明さ...プリミティヴでありつつ、どこかアーバンな感じもありつつ、ちょっと未来的でもある
いや、理屈っぽいことはやめましょう
単純にかっこいいいいいいいいいい!!!


俺はすぐさまCerebral incubationにこの画家を紹介してもらった

連絡取ってみるとなんとこの人、Carnal Decayのこれも描いた人だった

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終わった。巨匠だ。ブルデス界のラッセン


そしてすぐさま彼と俺のアートワークコンセプトすり合わせが始まった
俺はアルバムタイトルは5年前のWORLD END MAN結成時から"USE MY KNIFE"と決めていたので(アルバムタイトル等の詳しい話は今夜激ロックからリリースされる予定の「激ロック x HMV特別企画"USE MY KNIFE"全曲解説」をご覧ください)

俺がまずコンセプトのたたき台を作ることになった
ちなみに彼は「お任せ」というのが出来るらしくほとんどのバンドさんは「お任せ」コースで1から10までデザインをやってもらうらしいのだが、なんちゃってアーティストの私、ご存じMVでもなんでも自分で作りたい。オレの作品だからオレの世界観を全部ブチ込むんだうわぁぁぁああああ~~~~~~!!!!!

そしてまず最初に彼に送った私の絵コンテがこちら

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wwwwwwwwwww
色々ツッコみたいのは分かりますが、我慢してくださいw

まぁけどこれが俺のアイデアの第一版
こっから数回修正は入れたけど、これがアレになるんやからプロってすごいw

この第一版では指示してないが、俺のこだわりとして"女性を拷問はやめてください"というリクエストはした。なぜなら俺自身が女性を拷問するファンタジーを抱いたことがないからだ。俺はいつだって俺にナメた口を聞いた男を長々拷問したいと思っている
なので、完成版に女性の遺体が描かれてあった時はちょっと...抗議したなw
俺の抗議は結局軽くいなされましたが...笑

ほんとはもっと強く抗議すればよかったんだけども、完成版ができた時俺はヨーロッパツアー中だったのでもうなんかメールやり取りすんのもTV電話すんのもダルくてあきらめてしまった笑

まぁ今はこのアートワークに100%満足してるからいいんやけどね
だってこれよりインパクトあるCD、タワーレコードとかHMVで見たことないでしょ?


俺も最初にタワレコででっかく展開されてるの見てビビったもんw
なんか当たり前みたいに並んでたしね
こうやって世の中も時代も変わっていくのかなぁって思った
自分たちがその変化のミッシング・リンクになれたみたいですげぇ気分いいわ


ユーズ マイ ナイフ珍道中


ユーズ マイ ナイフが僕たちをどこへ連れて行ってくれるのだろうか...(突然の詩的表現)


USEMY KNIFEリリース後、西から東の色んな店舗様へご挨拶にお邪魔しております

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まことにありがとうございます
この他にもでっかく展開してくださっている店舗様も多数あるみたいで、僕たちがご挨拶に伺える店舗数には限りがございますが、心より感謝しております

そして...."予想外にww" めっちゃくちゃ売れてるっぽい

これまで全国展開でここまでバーンと試聴機に入ったり、展開されたりしてこなかったデスメタルというジャンル
そして俺たちときたらこれって何を隠そうデビューアルバム

いきなりこんな激アツな待遇で皆様に取り扱っていただいて、感謝の言葉も御座いません

しかしそれと同時に

俺は自分たちがその待遇に値しないとは思わない
充分に、十二分に値すると思ってる

俺たちのはただのデスメタルじゃない
デスメタルですら無いかもしれない
デスメタルじゃないよ
これはWORLD END MANだ
USE MY KNIFE聴いた人達、それはWORLD END MANというジャンルだよ
俺たちが発明したんだ

もっともっといろんな人にUSE MY KNIFEを聴いてほしい
世界中の人に聴いてほしい

俺たちはそれに値する